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学院案内

積極的な危機管理(セキュリティ&ディフェンス)

近年、世界情勢の悪化に伴う政治不安や経済低迷による治安の悪化、頻発する大規模災害、さらには歴史的価値観の相違から起こる紛争リスクなどの影響により、危機管理の重要性が高まっています。

同時多発的に起こる様々な危機を前にして、人々が安心して暮らせる理想的な社会を築くには、行政や地域社会や企業・法人が一体となり、危機管理に関する専門的な知識と技能を有する人材の確保または育成をする必要があります。

その為には、一刻も早く、一人でも多くの方が「積極的な危機管理=セキュリティ&ディフェンス」とう考えに目覚め、危機管理の重要性を啓発し、「自らの命は自らで守る」という意識をもって取り組むことが大切になります。

当学院では、国内外の軍事・防衛機関あるいは民間警備企業のプロ・ボディーガードとして活動してきた専門家達と協力し、「積極的な危機管理=セキュリティ&ディフェンス」というテーマに基づいた教育プログラムを提供することで、安全管理および防衛対策に貢献する「人材」を育成することを目的としています。

また、官公庁や各種法人の方は勿論、一般個人の方でも「即戦力」として「実際の現場で適切な行動ができる人材」となれる様、充実した環境とプログラムを提供することを目指しております。

微力ながら、安全な社会を築くための一翼を担うことができる様、より一層の研鑽を積んで参ります。


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インターナショナル・セキュリティ・アンド・ディフェンス学院の特徴

学院の特色


理想的な危機管理教育を目指します

多様化したテロや特定の意図を持った攻撃型犯罪という「外因性脅威」や違法行為や不祥事といった「内因性脅威」、更には災害や景気動向等の「環境および社会性脅威」がきっかけとなり、多くの企業あるいは組織はその機能を停止し、終焉を迎えてしまうことがあります。
いずれにも共通しているのは危機管理が形骸化していることが原因と言えます。

我々の提唱する「積極的な危機管理(セキュリティ&ディフェンス)」では、「準備、管理、予防、対応、継続、回復」を網羅した実務面を主眼に置いた「実際に機能する手法」であり、企業や組織が存続し続けるためには欠かせないものであります。

また、現在は、有事のみならず平時においても「危機管理の専門能力」あるいは「リーダーシップ」を発揮できる人材が求められる時代となりつつあります。

本学院では、独自の危機管理教育理論のもと、実際の現場で活用できる知識・技能を取得す ることを目的とし、効率よく集中して学ぶことができるプログラムを提供いたします。

本学院が提供するソリューションは、現代型といわれる様々な危機を乗り切るための鍵となると自負しております。


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常勤講師




非常勤講師

非常勤講師(※予定)

・警察、消防、自衛隊、海上保安、軍事アナリストなど国防に関わる関係者
・弁護士など法律関係者
・医療、健康法など心身の健康に関わる関係者
・リスクマネジメントなどビジネスコンサルタント関係者


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「インターナショナル・セキュリティ・アンド・ディフェンス株式会社」教育事業部「インターナショナル・セキュリティ・アンド・ディフェンス学院」

住所:〒102-0084 東京都千代田区二番町1−2−112
TEL:03-3222-1126
FAX:03-3222-1127

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